お墓参りのマナーって?

糖尿病という生活習慣病の怖さ

糖尿病という病気はよく聞くことがありました。家族に糖尿病の人間がいるので、自然と日常の生活の中に入ってきていて、普通の疾病よりは子供の頃から耳にしてきたし、実際に治療しているのを目の当たりにしてきていたので、「ああ。面倒くさい病気だなあ」という風にはずっと思っておりました。ただ面倒くさいなあとは思っていましたが、怖い病気だという風には認識しておりませんでした。それが自分が健康診断で、その疑いがあるといわれてから、その考え方がガラりと変わりました。まず、知識が増えました。何かウイルス性の病だと思っていたのが、生活習慣病だということを体感として理解するに至りました。毎日の生活の積み重ねにかだが悲鳴を上げているのがこの糖尿病だということを思い知りました。医者から、怖さをしらされ、肉親の治療のことを思い出して、今治療生活を続けています。基本的には、運動と休息を適正に取る事、そして徹底した食事管理を続けることです。ただこれは一生続けないといけないので、大変ではあります。遺伝のせいもありますが、今までの生活のつけが出てきているのかもしれません。
よく知らない場合は福山市 糖尿病内科へ連絡をしてみてみましょう。